切れ味パート2

エスプレッソのコーヒー豆を挽く歯です。

 

ちょっとミニじゃ追い付かない時が。

寝て起きたら勝手にでっかくなってくれれば良いのに。

 

もしくはどこかの優しい人が店先にドンと置いといてくれれば勝手に使わせてもらいます(笑)